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O.S.P HPFクランク

¥1,980 税込

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  • 黒金 H04

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  • マットタイガー M14

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  • シャンパンゴールドブラックSH04

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  • ホットチリタイガーPT50

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異次元ハイパフォーマンスマシン誕生 フラットサイドクランクは、フラット面が広いゆえに、強烈なフラッシングを伴いながら、強い波動を広く伝える実戦的なルアーである。ただ巻きしただけで広範囲からバスを寄せる力が強く、その力だけを比べればラウンドクランクを確実に上回る。逆にラウンドクランクに対して劣るのがキャスタビリティとスナッグレス性能、そして浮力である。これはフラットサイドの構造的弱点で、これまで同ルアーが一部のエキスパートだけのものであった理由でもある。しかしルアーローテーションの一角として確実に必要とされる場面が増えているのも事実。フラットサイドだけがハマル状況が少なくないからだ。 そこでフラットサイドの弱点を克服し、素材を問わずNo.1性能を目指したのがHPFクランクである。 ウッド製の最大の弱点といえるキャスタビリティの悪さを大型タングステンによる重心移動システムで解消。さらに、U字型の固定ウエイトに移動ウエイトボールがすっぽり収まるホールインワンシステム(PAT.)によって重心移動式でありながらウッド同様の一点集中重心の泳ぎを手に入れた。また、リップの角度とウエイトの位置、フックの取り付け位置を考慮し前傾姿勢を強めることによって、レベルを超えたスナッグレス性能を実現。さらに、ABS樹脂の強度を保ちつつ40%の肉薄化に成功したハニカムスーパーHPボディ(PAT.)によって、ウッド製フラットサイドのアベレージを完全に上回る浮きスピードをマークした。また、軽量極薄HPスラッシュビルとの相乗効果でウッド製を上回る超ハイピッチなレスポンスをムラなく実現した結果、実釣においてもこれまでに経験したことのない「寄せる力」を見せ付ける。例えばテトラの際などを平行に通しただけで、通常のラウンドクランクでは出て来ない、中にひそむバスが猛然とバイトしてくることも珍しくない。さらに、多少コースがずれてもかまわずバイトしてくるほどだ。 HPFクランクは、これまでに無かったいくつもの新しいシステムを導入できたからこそ次元の違う性能を手に入れた、次世代のフラットサイドクランクである。